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  • 広報担当

【大阪うつぼロータリークラブ第1926回例会】

今期(2022-2023年度)2回目の例会は、

小山章松IM第5組バナー補佐、上田勝嗣IM第5組ガバナー補佐エレクトをお客様にお迎えして開催されました。


お二方には、例会後のクラブ協議会にもご参加頂き、クラブ運営についての貴重なご意見を頂きました。

本日の卓話は、大川クラブ戦略計画委員長より、「伝統、そしてその先へ。新しいクラブ戦略計画立案に向けて」というテーマでお話し頂きました。


2017-2018年度に「大阪うつぼロータリークラブ中期計画」が立案され、「心と心の絆を深めうつぼらしさを追求しながらも柔軟性を持ちながら会を運営します。クラブ内外ともに情報を発信し、うつぼらしさを浸透させます。2021〜2022年期末にはクラブ理想会員数の50名を目指します。」との方針のもと5ヶ年の会員目標が、設けられました。

そして、今現在、目標会員数だけは達成出来ていません。


この事を踏まえて、今年度のクラブ戦略計画の立案に向けてテーブルディスカッションが行われました。

会員増強のつめが甘いのではないか。

例会をもっと魅力的なものにしなくてはいけないのではないか。

シニア会員の制度を作ってはどうか。

女性会員比率を上げることで、多様性のあるクラブ、魅力的なクラブにしていってはどうか。など様々な意見がでました。

うつぼロータリークラブはこれから更に魅力的なクラブへと進化してゆきます。



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